
2012年12月06日
どて丼
今日の昼食は3時を過ぎてしまいました。月曜日に作ったどて煮をごはんにのっけて、黄身をポン。一丁あがり!

豊田市花本町の宮澤養鶏場のたまごです。黄身の盛り上がりがすごいですね。どて丼では赤味噌の濃い味に負けてしまったので、ぜひ卵かけごはんにして味わってみたいです。
豊田市花本町の宮澤養鶏場のたまごです。黄身の盛り上がりがすごいですね。どて丼では赤味噌の濃い味に負けてしまったので、ぜひ卵かけごはんにして味わってみたいです。
2012年10月17日
水加減、火加減
生姜焼きがおいしそうにできた
!と思ったら、お米がうまく炊けず、今回はシンが残ってしまった。。。

炊く前に米を水に浸したときの、水加減がとくに難しい。少し減らさないと、ベタつくような気がして、減らしたら、今回みたいに途中で水分がなくなり、ぽそぽそ気味に・・・。浸す時間も、その日の余裕度によって違うから余計ややこしい。

生姜焼きのおいしさに紛れてなんとかなりましたが、このお米でおにぎりを作ったらNGだなぁと思ったことでした。

炊く前に米を水に浸したときの、水加減がとくに難しい。少し減らさないと、ベタつくような気がして、減らしたら、今回みたいに途中で水分がなくなり、ぽそぽそ気味に・・・。浸す時間も、その日の余裕度によって違うから余計ややこしい。
生姜焼きのおいしさに紛れてなんとかなりましたが、このお米でおにぎりを作ったらNGだなぁと思ったことでした。
2012年09月11日
2012年08月31日
どんとこい
ガスで炊飯するようになった恩恵で、パエリアもレシピなしで作れました。


作りおきしてあった、かつお&いりこだしを並々注いで・・・。パエリアに和風だし?・・・『ルネサンス』のパエリアのページに、濃い煮汁ならなんでもOKとのお墨付きがあったので。和風だしに、味付けは醤油とナンプラーと塩、具は洋風パエリアの具と、東西洋まぜこぜごはん。

そ~っとのぞき見
。表面の様子を見れば、蒸らしに入ってもよいか、もうちょっと火にかけるか、分かるようになってきました
。判断を下すのはドキドキです。

完成!コゲつきなしで、ご飯はパラリというよりは、しっとり日本の混ぜご飯。だしが濃いから2合分があれよあれよと・・・

パエリアの傍らで、まだ余っていただし汁でかぼちゃも煮ておき、

翌朝はそのかぼちゃをスプンの背でつぶしながら牛乳を混ぜて、即席冷たいかぼちゃのスープに。かぼちゃについた味だけで、ほどよい味のスープになりました。ミキサーも泡立て器も使わないでスープってできるんですね。ここ数年、スープの敷居がとても低くなりました。

作りおきしてあった、かつお&いりこだしを並々注いで・・・。パエリアに和風だし?・・・『ルネサンス』のパエリアのページに、濃い煮汁ならなんでもOKとのお墨付きがあったので。和風だしに、味付けは醤油とナンプラーと塩、具は洋風パエリアの具と、東西洋まぜこぜごはん。
そ~っとのぞき見


完成!コゲつきなしで、ご飯はパラリというよりは、しっとり日本の混ぜご飯。だしが濃いから2合分があれよあれよと・・・
パエリアの傍らで、まだ余っていただし汁でかぼちゃも煮ておき、
翌朝はそのかぼちゃをスプンの背でつぶしながら牛乳を混ぜて、即席冷たいかぼちゃのスープに。かぼちゃについた味だけで、ほどよい味のスープになりました。ミキサーも泡立て器も使わないでスープってできるんですね。ここ数年、スープの敷居がとても低くなりました。
2012年08月05日
ガス&土鍋で決まり?
ガスで炊くご飯。今日は小さな土鍋で挑戦。沸騰して10分、火を消して5分を基本に、そのときどきでフタを少しずらしたり、ずらさなかったり、1、2分足したりしながらやってきて、今夜はベストな炊き上がりでした

やっぱり金属鍋より土鍋が見た目にもおいしそう。このままテーブルに置けるしね。

夕食前にシャワーで汗を流してからの食事と、冷えたビール。あぁ!
この時期の一気飲みはなんて爽快なの!

もずくとわかめ入り冷たいあさり汁。準備&片付けラクラクメニューでした
。
やっぱり金属鍋より土鍋が見た目にもおいしそう。このままテーブルに置けるしね。
夕食前にシャワーで汗を流してからの食事と、冷えたビール。あぁ!

もずくとわかめ入り冷たいあさり汁。準備&片付けラクラクメニューでした

2012年07月29日
ガスで炊飯
新聞の影響で、ここ2日ほどガスコンロの自動センサを使った炊飯に挑戦しています。


1回目は、ガスコンロのマニュアルでは「使ってはいけない」と書かれていた金属以外の鍋(陶磁器)でやってしまって、底が一面コゲだらけに。でもお米全体にかすかなコゲの風味が漂ってなかなかよかった。土用の丑の日だったから?山椒を混ぜたご飯に。

2回目は、マニュアルに従って金属の鍋で。コゲがまったくできず、真っ白に炊き上がりました。ただ・・・毎回鍋の外にふきこぼれて五徳の周りがこうなるのがよろしくない。

センサに頼らずに、自分で火加減を調節すればふきこぼれは防げるのかな。もうちょっと試してみよう。
1回目は、ガスコンロのマニュアルでは「使ってはいけない」と書かれていた金属以外の鍋(陶磁器)でやってしまって、底が一面コゲだらけに。でもお米全体にかすかなコゲの風味が漂ってなかなかよかった。土用の丑の日だったから?山椒を混ぜたご飯に。
2回目は、マニュアルに従って金属の鍋で。コゲがまったくできず、真っ白に炊き上がりました。ただ・・・毎回鍋の外にふきこぼれて五徳の周りがこうなるのがよろしくない。
センサに頼らずに、自分で火加減を調節すればふきこぼれは防げるのかな。もうちょっと試してみよう。
2012年04月19日
山菜おこわ
たけのこ、わらび・・・旬の食材が待ったなしだから、夫が外食の日といえど、豪華なひとりディナーになりました。

たけのことわらびを沢山いただけるメニューといえば、炊き込みご飯と白和えが浮かびました。それに合わせて大好きなニジマスをメインに・・・
。

普通のお米:もち米を1:1にして、午後から水に浸しておきました。それを酒、ナンプラー、醤油、塩、ごま油の味付けで炊き、炊き上がったら別で味付けして水気を切っておいた具(にんじん、油あげ、干ししいたけ、たけのこ、わらび)を混ぜ込みました。半量をもち米にするくらいのモッチリ感がちょうどよく感じます。

いやぁ~このツヤ、うれしくなります。たまのもち米、贅沢な感じでいいですな~

白和えは、敢えて山菜だけに。たけのこ(先端のやわらかい部分)、わらび、こごみです。水切りした豆腐と、味付けに、きゅうりが漬けられている酒粕床の粕も加えてみました。

酒粕床というのはこれ↑。友人のお母さんがきゅうりを漬けてくれて、タッパーごといただいたものです。「いろいろに使ってみて」とのお薦め通り、味噌汁に少し入れたり、魚を漬けたりとアレンジしてきました。昨夜はそれを白和えに少し。

ほかには、ねりゴマと塩と砂糖ほんの少々加えました。ほんのり感じる発酵の香り・・・なんか、食感といい、色といい、チーズを食べているかのように錯覚しそうでした。そうだ、醤油を使わなかったからこんなに真っ白なんだ。
おこわは自然に冷めた状態でいただくのもまた格別。おこわも白和えもたっぷり作ったので、今日の夕食準備はとてもラクできそう。
たけのことわらびを沢山いただけるメニューといえば、炊き込みご飯と白和えが浮かびました。それに合わせて大好きなニジマスをメインに・・・

普通のお米:もち米を1:1にして、午後から水に浸しておきました。それを酒、ナンプラー、醤油、塩、ごま油の味付けで炊き、炊き上がったら別で味付けして水気を切っておいた具(にんじん、油あげ、干ししいたけ、たけのこ、わらび)を混ぜ込みました。半量をもち米にするくらいのモッチリ感がちょうどよく感じます。
いやぁ~このツヤ、うれしくなります。たまのもち米、贅沢な感じでいいですな~
白和えは、敢えて山菜だけに。たけのこ(先端のやわらかい部分)、わらび、こごみです。水切りした豆腐と、味付けに、きゅうりが漬けられている酒粕床の粕も加えてみました。
酒粕床というのはこれ↑。友人のお母さんがきゅうりを漬けてくれて、タッパーごといただいたものです。「いろいろに使ってみて」とのお薦め通り、味噌汁に少し入れたり、魚を漬けたりとアレンジしてきました。昨夜はそれを白和えに少し。
ほかには、ねりゴマと塩と砂糖ほんの少々加えました。ほんのり感じる発酵の香り・・・なんか、食感といい、色といい、チーズを食べているかのように錯覚しそうでした。そうだ、醤油を使わなかったからこんなに真っ白なんだ。
おこわは自然に冷めた状態でいただくのもまた格別。おこわも白和えもたっぷり作ったので、今日の夕食準備はとてもラクできそう。
2012年02月17日
せっせっせのナシゴレン II
前回に続いてのナシゴレン。全く同じもつまらないので、同じ鶏ナンコツを使いましたが、今回は揚げずに野菜(にんじん、セロリ、しめじ)と木くらげと炒め、少量の干しえびの戻し汁と片栗粉でとじました。味付けは得意のナンプラー+黒酢+オイスターソース。えびせんべいも、小さめのフライパンに揚げ油を薄く張っての節約揚げに。

「すごい体勢で撮ってるね」と、気合を入れてヘンな体勢になりながら写真を撮っていたら夫に突っ込まれました。なにごともホドホドに
。

さて、今日から新しいカテゴリー「ひとり&クイックメニュー」を設けて、過去の記事を整理しました。在宅で仕事をしている私がひねり出した、簡単でおいしかった昼メニュー、夫が不在のときに手抜きをしながらもおいしかった夜メニューが中心の記事です。
2011年12月19日
麻油鶏ご飯
ひと晩たった鍋の中の麻油鶏(マーヨージー)。

また素麺を入れて食べてもよいけど、ご飯と炊いたらどうだろう?しかも、タイ米で。

タイ米2合の上に、鍋から取り出した鶏の手羽肉を骨ごと3つ並べて、大根以外のスープ部分(煮こごり)をお玉1杯分くらいすくって入れて炊きました。ちょこっと残っていた素麺も混じって入ってしまったけど、ドンマイ
。炊けてからしゃもじで混ぜていると、骨から肉が簡単に外れるから、そこで骨を取り出し、塩、黒胡椒、刻んだみぶ菜を入れて盛り付け。風味よく、パラリと、あっさりと炊けました。味のしみた大根は別におかずとして食べました。「またやってほしい」と夫
。

シャキシャキみぶ菜の上に薄切りのカブ、しらす、東北産
あみえびと青豆をのせて、玉ねぎドレッシングをかけたサラダ。あみえびの風味がとてもよくて、スモークサーモンのサラダを食べているようでした。しらすをきゅうりとマヨネーズで和えたときは、カニサラダみたいな風味だったし。安上がりで風味は同じ、これはいい発見~。
また素麺を入れて食べてもよいけど、ご飯と炊いたらどうだろう?しかも、タイ米で。
タイ米2合の上に、鍋から取り出した鶏の手羽肉を骨ごと3つ並べて、大根以外のスープ部分(煮こごり)をお玉1杯分くらいすくって入れて炊きました。ちょこっと残っていた素麺も混じって入ってしまったけど、ドンマイ


シャキシャキみぶ菜の上に薄切りのカブ、しらす、東北産

2011年11月28日
握らない寿司
サンマの刺身をよく見かけるこの季節。ふと、できるんじゃないかなぁと思って、やってみることに。

寿司ごはんだけを先にお皿に並べておいてから、

食べる直前に刺身をのっけるだけの、握らない寿司!

大成功
。肉厚のサンマとツヤツヤしたイカの2種類でお腹一杯堪能しました。反省点はシャリが大きすぎたこと。手巻き寿司のときもそうですが、ご飯はほんのちょっとでいいんですね。
寿司ごはんだけを先にお皿に並べておいてから、
食べる直前に刺身をのっけるだけの、握らない寿司!
大成功

2011年07月14日
ずらっと天むす
天ぷらが余ったとき、どうします?今日は、おにぎりにしてみました~。サンマが丸ごと一匹のるように作ったお皿にずら~っと天むす。かぼちゃ、にんじん、ピーマン、ひらたけ、なす、と野菜ざんまい。ご飯に塩はもちろん、天ぷらも少しあたためて、花椒塩をまぶしました。美味!


2011年07月10日
タイ米炒飯
ときどき白米:タイ米=2:1で炊飯します。その冷や飯を使って初めてチャーハンを作ったら、タイで食べた味を思い出すくらいおいしくできました。

冷蔵庫の余り物、鶏肉とボイルホタテに加えて刻んだセロリ(パクチー代わりに)を具にしました。ナンプラー、ごま油、オイスターソース、塩で味付け。

おかずは、前夜多めに作った、こちらもタイメニューのレッドカレー炒め(写真は前夜に撮ったもの)。レッドカレーペーストで鶏肉、ナス、甘長を炒めてナンプラーで味を調え、刻んだこぶみかんの葉を散らします。色ほどに辛くなく、ご飯が進んで仕方がない一品、夫の大好物。

ホヤホヤの新作に盛った冷奴も。シソは自家製~。梅の塩漬けはうーさん製。


冒頭の写真の黒い皿もホヤホヤの新作です。色ちがいでもう2枚作りました↑。が、1枚は残念ながらヒビが入りました。
冷蔵庫の余り物、鶏肉とボイルホタテに加えて刻んだセロリ(パクチー代わりに)を具にしました。ナンプラー、ごま油、オイスターソース、塩で味付け。
おかずは、前夜多めに作った、こちらもタイメニューのレッドカレー炒め(写真は前夜に撮ったもの)。レッドカレーペーストで鶏肉、ナス、甘長を炒めてナンプラーで味を調え、刻んだこぶみかんの葉を散らします。色ほどに辛くなく、ご飯が進んで仕方がない一品、夫の大好物。
ホヤホヤの新作に盛った冷奴も。シソは自家製~。梅の塩漬けはうーさん製。
冒頭の写真の黒い皿もホヤホヤの新作です。色ちがいでもう2枚作りました↑。が、1枚は残念ながらヒビが入りました。
2011年06月21日
豆ごはん
これ、大好き。来る日も来る日も食べたいくらい。そらまめ同様、この時期しかないと思うと余計においしい。ちょっと芽が出始めた状態で売られていたけど、今年初めての豆ごはんになりました。ところでこの豆って何の豆?スナップエンドウ?

30分そこらでできる手軽な和食だけど、とても満足。ハタハタの干物、豆腐のゆず胡椒のせ、なめことじゃがいもの味噌汁。

試しに生で豆をかじってみたら、うっ、ニガイ~
。それが、ゆでるとこんなに甘くて、なんともいえない豆独特の香りが出るのね。ひょっとして、豆だけで売られているっていうのは、やや収穫が遅れて固くなってしまったえんどうの中身を取り出しているってことなのかな?とにかく、これはこれで最高。
30分そこらでできる手軽な和食だけど、とても満足。ハタハタの干物、豆腐のゆず胡椒のせ、なめことじゃがいもの味噌汁。
試しに生で豆をかじってみたら、うっ、ニガイ~

2011年06月17日
2011年04月14日
鶏肉とねぎの土鍋ご飯
これもウー・ウェンさんのレシピ。前回は米の水加減、火加減に失敗してイマイチに終わりました。しかも、鶏肉はレシピでは1枚だけど、2枚にしたほうがいいかなぁと思うくらい、旨みが少し薄い気がしました。そこで今回は水ではなく鶏ガラからとったスープを使って炊いてみました。お肉を丸ごとのせて炊いて、あとから裂いて混ぜ込みます。ラクです~。




今度は加減よく炊けたし、旨みもたっぷり!2人で2合食べ切りました。他にホウレンソウのおひたしも。お吸い物があるともっとよかったけど作りそびれました。
今度は加減よく炊けたし、旨みもたっぷり!2人で2合食べ切りました。他にホウレンソウのおひたしも。お吸い物があるともっとよかったけど作りそびれました。
2011年01月26日
2011年01月03日
餅いろいろ
餅はもち米の風味がしっかりするのが好き。朝に昼に夕にいろんな食べ方ができて、作りおきのおせちと合わせて三が日はかなりラクしています
。

明太子餅。トースターで焼いた餅の上に明太子とほんの少しの醤油をたらし、バーナーで上からあぶる。

きなこごまピーナッツ餅。湯で戻した餅にまぶす。左側のはあんころもち。のしもちとともに、夫の郷里で手作りされたものを毎年いただきます。もちつき風景はこちら。

明太子餅。トースターで焼いた餅の上に明太子とほんの少しの醤油をたらし、バーナーで上からあぶる。
きなこごまピーナッツ餅。湯で戻した餅にまぶす。左側のはあんころもち。のしもちとともに、夫の郷里で手作りされたものを毎年いただきます。もちつき風景はこちら。
2010年11月20日
初めてタイ米を買う
本で賞賛されているタイ米をKOKOにて調達してきました。インディカ米は食べたことがないわけではないけれど、自分で買うなんて初めてのことです。白米と混ぜたり、玄米と白米と混ぜたりするブレンドがおすすめされているので、さっそく玄米:白米:タイ米=1:1:1のブレンドご飯を炊いてみることになりました。夫がこの本を知るきっかけになったブログでタイ米が絶賛されていたので、夫も興味津々です。

写真の手前1/3がタイ米です。
本によると日本の米よりはるかに栄養素が多く、香りがいいそうですが、おいしく食べられるかどうか。今夜はちょいとラクをして、白菜と豚肉の鍋にしようと思います。でも、これまでと違って料理酒を純米酒に変えて、とびこのだし汁も使ってみます。つけダレは醤油とかぼすを絞って作ってみるかな。実験、実験!
写真の手前1/3がタイ米です。
本によると日本の米よりはるかに栄養素が多く、香りがいいそうですが、おいしく食べられるかどうか。今夜はちょいとラクをして、白菜と豚肉の鍋にしようと思います。でも、これまでと違って料理酒を純米酒に変えて、とびこのだし汁も使ってみます。つけダレは醤油とかぼすを絞って作ってみるかな。実験、実験!

2010年11月17日
ヒラタケ&鶏丼
足助で食べたヒラタケと鶏肉の味噌炒めはおいしかった。ブログをのぞくとうーさんも早速アレンジして作ってみたようで。
夫に話だけでは悪いので、できるだけ近い味を再現してみようと作ってみたのですが、鶏もも肉だけで作ったせいか、とてもアッサリに感じられました。こちらはこちらで、肉がプリプリしておいしかったです。味噌には短時間浸けただけなので、仕上げにちょっと醤油も使って炒めました。アツアツご飯の上にカイワレをどっさりのせて、その上から炒めたヒラタケと鶏肉をのせて、花椒をパラッとふりかけてみました。



ゴボウと花椒の組み合わせもよく、私もガツガツッと勢いよく食べました。
夫に話だけでは悪いので、できるだけ近い味を再現してみようと作ってみたのですが、鶏もも肉だけで作ったせいか、とてもアッサリに感じられました。こちらはこちらで、肉がプリプリしておいしかったです。味噌には短時間浸けただけなので、仕上げにちょっと醤油も使って炒めました。アツアツご飯の上にカイワレをどっさりのせて、その上から炒めたヒラタケと鶏肉をのせて、花椒をパラッとふりかけてみました。
ゴボウと花椒の組み合わせもよく、私もガツガツッと勢いよく食べました。